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漫画界の巨匠・手塚治虫が、初めて読んだとき「あまりの衝撃に自宅の階段を転げ落ちた」と言われる「ゲゲゲの鬼太郎」(原作 水木しげる「墓場の鬼太郎」)の新作TVアニメが、4月1日から始まりました(AM9時~)。以前読んだある本に「目は口ほどにものを言う」という諺の意味は「鬼太郎の父の事」だという解説がされており大笑いした記憶があります。 

 

 私も録画して(「仮面ライダービルド」の裏番組なので)観ましたが、初回の印象はかなりクールで口数も少なく、ハードボイルドな感じの鬼太郎でした。面白そうです。
 さてそんな鬼太郎の作者・水木しげる氏をテーマにした「追悼水木しげる ゲゲゲの人生展」が松坂屋美術館(名古屋市中区)にて開催されます(4/28~6/10)。弊社で買い物をされるついでに覗いてみるのも一興かも。妖怪のように妖しく鬼気迫る作品が作れるヒントが閃くかも知れませんよ(笑)。名古屋も「魅力なき大都市」の汚名を返上すべく、徐々にですが変化し始めています。名古屋へ、そして十條へ是非お越し下さい。

 

 

 

Ichikawa

あっという間の桜の開花で、今年はのんびりしたお花見を逃した方も多いのではないでしょうか?
一年あっという間に過ぎていくのは、歳とともに加速がついてきた感があります。
今のうちにできる事を!とジタバタしても焦燥感だけがつのる今日この頃です。

 

惜しまれつつ昨年の夏号を最後に、休刊となってしまったランマガ。
ランプワーク専門季刊誌として毎号オールカラーで、バーナーをやっていなくても見ごたえのあるものでした。

 

アメリカ発行の「the Flow」をご存じでしょうか?
定期購読お申込みの季刊誌なので、資料などご紹介する機会があまり無い為、知名度が低く
この場で披露させていただきました。

 

 

2018年 春号

 

 

 

 

日本人とは違う感性が、垣間見られます。

次回は、夏号です。ぜひお申し込みを!

 

 

mizuno

毎月発行の「十條ニュース」の2018年4月号の中で、弊社

取扱い商品『81200 めっき工房』の作業説明を掲載して

おりますが、皆様に届く際は白黒コピーの為、金めっきの具

合がお伝えきれていませんので、この場をお借りしてご紹介

をさせていただきます。

 

 

 

簡易めっきキットにしては「金めっき風」になったとおもいます

がいかがでしょうか。

 

kanda

廃番になった「おやすみランプ白PT(No.24326)が新たに復活です。

No.23668 PT座金だけでもお買い求めできますが、お手持ちのおやすみランプが、

No.24316A フットランプ白かNo.24316A おやすみライトクリアには相性が悪く合い

ませんのでお気をつけ下さい。

尚、お知らせでは案内していませんが、No.24309A センサー付おやすみランプ(黒)

には適合致します。

 

 

TAKADA

ブログの書き出しをお寿司シリーズで始めるのが流行ってるんですかね、十條では??? 
ちなみに、回転寿司では必ずコーンでしめるjunです。(笑)
 
今日は、ワークショップの告知です。 今まで開催してきたワークショップとは一味も二味違った、新しいワークショップを展開します。 今までは1泊2日の2日間で行ってきましたが、やはり2日間では時間が足らない!!もっと勉強したい!!先生ももっと教えたい!! という声を聞いて今回は ”全8回” のワークショップを開催することになりました。 1回が1泊2日で行うので、実質16日間をかけて、ケイムのパネル組みを覚えましょう。という物です。 過去に行ったカットされたガラスをケイムで組む物ではなく、製図を起こし、ガラスをカットし、ケイムで組み、最後は組んだ物をばらす。までを勉強します。 2018年6月から始まって、2019年3月の間に全8回を行います。 
 
作るパネルは写真の物です。 
 
開催日程など詳細は、弊社HPをご覧いただくか http://www.jujo.net/glass/member/(こちらをクリック)、ワークショップ企画担当三輪までご連絡ください。
TEL:052-795-0033 
FAX:052-794-3862 
Eメール: m-junji@jujo.net
 
 
by jun

3月に入って急に暖かい日も増え、花粉の飛ぶ量もどんどん増えてしまっている今日この頃ですが、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

今日は少々お知らせの方を。

JナゲットYE(イエロー)についてなのですが、まずはこの画像をご覧ください。

左が今までのイエロー、右が現在十條に在庫としてあるイエローになります。

(あまり上手に撮れなかったのですがおおよそこんな感じの雰囲気です)

左のクールな感じのイエローから右の可愛らしい感じのイエローに変わっております。

ということで、どうかご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

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回転寿司ではコーンから始まりコーンで終わるmiyaです

 

前々回のブログで電球をLEDに替える時に明るさはどうか?というのを見て

ふとネオジウム(ネオジム)系はどうなるのかな?と思い検証してみました

ガラスはネオジウム系の代表格?UGNEOPとBUF0142です

LEDは弊社取扱い品LEDクリアー影美人を使用します

まずはUGNEOPから

クリアー球

LED

続いてBUF0142

クリアー球

LED

画像ではLEDは紫っぽく見えますが実際はもう少しピンクに見えます

もちろんクリアー球のほうがピンクに見えますが正直想像してたよりはピンクに見えました

LEDも市場には色々な種類が出ていますのでよりクリアー球に近い物を使用すれば

ネオジウム系も使えそうですね

 

お寿司屋さんではエンガワから始まりエンガワで終わる太田です。

 

少しずつ暖かい日が増えて来ましたね!

まだまだ雪の所もありますが、南から徐々に暖かくなっていっているみたいです!!

寒いのが本当に苦手な僕ですが、寒い寒い2月生まれなんですよ。

一年一年が本当にあっという間で、去年一年間でどれだけの知識、経験を蓄えれただろうか?

と考えるのが恐ろしくなるくらいに一年が一瞬で過ぎ去ってしまいます。

それでもまだ今年も始まったばかりなので、何を始めるにしても、遅くなんて無いですよね!!

去年以上にたくさんの事を学んで見につけたいと思います!

 

こんな太田をどうかよろしくお願いします!

 

OTA

暦の上では春を迎えたのに、まだまだ厳しい寒さが続きますね・・・
さて、今回のブログは唐突ではありますが、
従来のナツメ球からLED電球に替える時、明るさはどうなの??というテーマでお送りします。
たまに聞かれるのでブログに載せてみることにしました。

 

まずは素の状態。

 

↑左から
24207 ナツメ球5W
24253 LEDホワイト電球0.5W
24206 ナツメ球20W
24254 LEDクリアー電球0.7W

ナツメ球とLED電球の光り方って全然違いますね・・・
肉眼で見ると、右2つが明るいと感じます。

 

次に透明系のガラス越しに見てみます。
ガラスはBUF1116ターコイズブルーです。
写真だと右3つはそれほど差異がないように見えます。

実際はやっぱり右2つが明るいですが・・・

 

続いて光を通しにくい透明系。
ガラスはBUF1112 アベンチュリングリーンです。
これだとそれぞれの明るさがよくわかりますね。

 

結論としては5W、10Wのナツメ球をお使いの場合は
24253 LEDホワイト電球0.5Wに、
20Wのナツメ球なら24254 LEDクリアー電球0.7Wに
取り換えていただくとあまり違和感のない明るさになる、
ということになります。

参考になれば幸いです。

 

たかの

昨年の秋からリニューアルした弊社のHP。みなさま、使い勝手はいかがでしょうか?

どんなに内容を更新していってもSNSと違い、お客様がこのHPに訪れてくれないと意味がないんだよなぁということで打ち上げたのが、1月からお知らせしています今年限定の「バースデー特典キャンペーン」。

手軽に参加できるので見逃してほしくない企画なのですが、もうひとつ新HPの中で地味におススメなのが「お取引様専用ページ」にある「今月の資料」です。

毎月メール便でお手元にお送りしている新商品などの資料を、ひと足早くこのHPからご覧になっていただけます。

地域によって届くまでの時間にばらつきがあったり、月の初めにはまず十條の資料をチェックしたいわというお客様の声もあり、そのような問題の解決策のひとつになればと思っています。

他にも注文書が必要な時はHPからダウンロードできるようにしてみたり、キルンの操作方法を動画でガイドできるようにまずは基礎編をUPしてみたりと、まだまだ内容進化中!

今後も充実させていく予定ですので、こまめなチェックをお願いします♪

     

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サト

 

 

 

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