新着投稿

新緑の季節となり汗ばむ陽気も増えてきました。
弊社では来社キャンペーン、十條フェス、フュージング作品展等
来社頂く機会が増えてきております。
暖かくなるにつれサンダルを履く機会も多くなってきますが、
弊社に来社の際はサンダルだとかなり危険ですので、
必ずサンダルはお止めください。
怪我の恐れがありますので、安全な靴でいらして下さい。

 

来社をお待ちしております。

 

AND

いよいよ来週5/9より、5人の作家陣にお借りした
大事なフュージング作品を当社2階事務所特設会場
にて「フュージング作品展示会」を開催致します。
フュージング作品の無限の可能性を是非ご堪能くださいませ。

 

 

【招待作家】
近岡令氏  大家勝氏 土井朋子氏 廣瀬絵美氏
四方寿美子氏 (敬称略、順不動)

 

Kanda

この度、約6年ぶりとなるカタログが出来上がりました!

 

 

前回のカタログとの変更点をここでお知らせいたします。

 

・ページ表記が上下されていましたが今回から下記表示のみとなります。
・ブルズアイのメーカーカラーチャートが挟んでありましたが今回は挟んで無いです。
・カタログの前方と後方にブルズアイ商品を載せていましたが、今回より前方(P.8~P.13)にまとめて掲載してます。

 

尚、訂正箇所が出てきておりますのでお知らせいたします。

※ホームページのカタログ欄からもご覧いただけます。

 

★カタログページ・・・JUJOカタログ | 十條 ←ここをクリック

★カタログ正誤表・・・カタログ正誤表HP (jujo.net) ←ここをクリック

 

 

TAKADA

昨年から夏くらいから作り始めた書類などを入れる木の棚、今年3月にやっと完成しました。なぜ、たかが棚作りに半年も有したのでしょう?

 

事の始まりは「事務所内の書類を整理するための棚が必要だ。」でした。「せっかくならガラスが入って来る木箱で作ろう。」という事になりまして。。。作ってくいく内に、「ただの棚ではつんまない。」ってなって、「せっかくだからガラスで何かできないかなぁ???」となり、「じゃーフュージングで焼いたガラスを貼ったら良いかも。」となったわけです。ちなみにここまでは全部独り言で、決して社内の誰かとミーティングをした会話ではありません。(笑)

 

ガラスを焼いてタイルにして、それを貼り始めた時に、社内イベントにしてしまおうと思い、“ガラスタイル貼りチャレンジ” と勝手に命名し、好きな時に一枚でもよいので貼ってください。と呼びかけました。すると、少しずつ、少しずつタイルが貼られていき、そして3月に完成した。という訳です。

ただの木箱の状態と、ガラスタイルを貼った後の写真がこちらです。

 


 before

 


 after

 

 

なかなか見た目に楽しい棚になりました。木箱もBullseye社の物、ガラスも当然BUFで焼いた物。Bullseyeの担当のマリアさんとサポートのリアンさんに「世界一ゴージャスな棚ができました!」と写真送りました。十條のインスタにも棚づくりの過程も含めてアップしてます。よかったらぜひ見てください。検索は jujo_glass もしくは jujo.co., incで出てきます。

 

 

by jun

 

私事ではありますが、
昨年の11月に第二子が生まれました。

 

元気な女の子で、名前の漢字に「璃」という文字が入っています。
不思議な話ですが、妻が妊娠中に夢の中で名前と漢字が浮かんだそうです。

 

璃という字は「瑠璃」や「玻璃」といったガラスに関係する意味もあります。
「瑠璃」は私のはじめて買ったパワーストーンのラピスラズリの意味があり、第一子の誕生石でもあります。
「玻璃」はガラスといった意味もあり、まさに十條に縁があったのだなぁと不思議に感じています。

 

少し前ですが、初めて作品を作りました。
カーブの部分が難しく、ハンダ付けに苦労しました。
粗だらけですが、自分がつくっただけあって愛着がわきますね。
作家さんはすごいと思いました。

 

Fujita

先日、吹きガラス体験に行ってきました。
感染症対策で数組ずつの案内のため、体験中は後ろで順番待ちしているオーディエンスの視線に緊張しながらも、普段ガラスを扱う者として、そして十條の看板を背負う者として、思いっきり吹いてやりました。

が、肺活量問題が発生し先生から「もっと!もっと!」とあおられながらも何とか完成しました!

 

いかがでしょうか?
食事の時に大量に水分を摂取する自分には少し小さいですが…
割らないように大切に使っていきます(^^)/

 

 

Oya

ついほんの少し前まで寒い~寒い~~!!

と言っておりましたが、何だか一気にあったかくなってまいりました。

気づけばもう3月も残すところあと僅か。名古屋はもうすっかり春になっていたようです。

 

我が家の真ん前にキレイなピンク色の花をつける木があるのですが(桜の一種?)

いつも気づいたら散ってしまっているのですよ。

それをどうにか今年は写真におさめることが出来ました。

(ぼんやりしてますが実物はもっとキレイです)

 

 

ついでにまわりをグルっと見回してみたところ、タンポポもちらほら咲いておりました。

 

 

おうちから徒歩10秒ぐらいの近距離ですが、良い散歩になりました!

たまには近所もウロウロしてみるものですね。

 

ただ所要時間3分ほどだったので、帰ってから

「散歩して来た!」

と言ったら

「は?」

と言われてしまいましたね(それはそう)。

 

213

 

 

 

 

先日片づけをしていたら出てきた過去に焼いたガラスたち

今見ると恥ずかしいぐらいなぜこんなの作ったのかな?っと思う物もちらほら(笑)

10数年前にbullseyeに行かせてもらい受けた講習で作った物なんかもありました

 

 

 

「懐かしい~」と思いつつそんな昔のことも数年前のように感じてしまう今日この頃です

ん~年を取ったということなのでしょうね

 

miya

 

 

 

 

自分は配送課で梱包を5年以上やってきましたが、初めの頃は梱包が遅かったです。

 

弊社では緩衝材を作るために新聞の束を一枚一枚ほどき、ふんわりまとめて敷き詰めていきます。

この時に新聞を一枚ずつほどくのが難しく少しコツがいるのです。

 

今回は新聞を素早く一枚ずつほどく方法ファシャファシャの極意を書き込んでみます!

ファシャファシャの極意とは新聞を一枚ずつほどく事です。

(自分で勝手に言っています)

 

 

まずまとまった新聞を一枚ずつばらけさせないといけません。

この時ゴム用の手袋が大事でして滑り止めの効果があるのがとても重要です!

新聞を軽く開いたら片手で新聞の端を軽く持ち、もう片方の手のひらを使いスライドさせて新聞が一枚ずつほぐれていくようにします。

この作業が新聞ファシャファシャと言い難しく慣れるまで時間がかかりました。

コツは刀削麺のような感じで新聞を切るイメージです!

(刀削麺、食べたことありませんが)

 

 

お客様の商品に傷、割れがないように今日もファシャファシャ梱包します!

 

 

 

 

KAWAKATU

少しずつですが春めいてきて、どこかお出掛けにでも・・・なんて季節なのに愛知はマンボウが延長に。

 

そんな中でも弊社では直接商品をみていただけるよう、感染対策を強化しながら日々お客様をお迎えしています。

 

毎年のメインイベントだった十條文化祭はさずがに延期が続いていますが、その代わりに来社キャンペーンと称して

「気軽に、お得に、安全に」お買い物を楽しんでいただけるミニ企画をご案内させていただいています。

コロナ禍のもと4回目になる来社キャンペーンを4月に開催いたしますのでそのお知らせです。

 

 

 

 

 

4月20日は日陶科学㈱の担当者をお呼びし、ミニキルンでの焼成をその場で体験していただいたり、

焼成のコツなども伺える機会をご用意しました。

 

21日は白光㈱の営業担当の方がみえるので、ハンダゴテのことやハンダ付けのことなど

いままで疑問に思っていたことを直接メーカーさんにたずねる貴重なチャンスになると思います。

 

まだ定員の空きがございますので、生徒さんとご一緒に是非春の来社キャンペーンに足を運んでみてください ♪

 

サトウ

 

 

 

 

 

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