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先日、全国各地で梅雨明けしました。
あつーい夏のはじまりですね。
     \ (^o^)/
梅雨明けして早この暑さでは、またまた今年も
各地で記録的な猛暑になりそうですねー /(・_・)

 

友人とおしゃれでレトロな鉄板焼きのお店に行ってきました。
そこの待合室に飾られていたステンドを発見。
待っているあいだずっと見とれていました。

 

 

 

 

目の前で焼いてもらう鉄板焼き料理もとても美味しかったです。

 

Yoshiko

 

 今回は来月の新商品をご紹介いたします。

下記の写真はグラスブラケットです。この商品はガラス作品などを展示するもので
頑丈なスチール製のブラケットです。壁に取り付けるためのビスが3本付属しています。
溝幅は約21mmありブルズアイのビレットを入れるのにもぴったりです。

 

同じブルズアイ社の製品のカラーラインを使用した作品例も合わせてご紹介いたします。
専用のペン先、もしくは水彩筆でビレットに絵を描きます。
焼成はガラスの変形を防ぐために周りにダムを組み、必ずガラスの下にはセパレートペーパー
など離型紙を敷いてください。
支柱もガラスが接する面には離型剤か離型紙を使用しましょう。

 

今回は730℃で焼成しました。カラーラインの焼成可能な温度帯は700℃~820℃ですが、
低温では色がしっかり発色しないものもありますので、ご注意ださい。

 

こんな感じになりました!屋内、屋外でも設置できておしゃれです。
皆さまもすてきな作品を飾られてみてはどうですか。

 

HARADA

おかげさまで半期棚卸も無事終了し、在庫切れだった商品も入荷しました。

国内製品はもちろん、先日、ミルフィオリやダイクロガラスも入荷しました。

 

そんなダイクロガラスの中で柄の面白いものをピックアップしてご紹介します。

まずは、定番で以前に紹介したこともあるガラスです。

この2種類にはクリアのものもあります。

 

 

つぎは定番外のガラス三種類です。

 

 

 

ワンポイントで使いたくなる、面白い柄ですよね。
在庫は、ためしに数枚を取り寄せたものなので、わずかしかございません。

5種類とも厚さが2mm程度です。
もし、気になりましたら、担当までご連絡ください。

 

ITO

6月28日に弊社の棚卸が行われました。

 

倉庫内の商品をすべてスタッフ総出で数を数えて行きます
かなり多い商品数なので、ほぼ1日掛かりです。
棚の上は埃が積もっておりマスクをして作業をする者もいます。
また、今の時期は蒸し暑く数える状況的には厳しいですが
事前の準備もあり無事に終える事ができました。

 

 

弊社の倉庫には、ガラス、パーツ共に沢山の商品が並んでおります。
ガラスも見て購入できますので、
まだ、一度も来社された事が無い方は是非1度十條へ足を運んでみてください。
いつも来社頂いている方もお待ちしております!

 

ただ、来社の際は危険ですので、足が出るサンダル等でのお越しはご遠慮ください。

 

AND

国産2灯ベースのご紹介です。

鉄美2灯にE17タイプが加わります。

7月に新発売の予定です。

皆さまのご注文お待ちしております。

 

HIBI

小生はまだ飲んだ事がありませんが、タピオカという飲み物が巷で大人気のようです。
流行に敏感な方達(特に女性)は御存知でしょうが、一応解説すると芋の一種「キャッサバ」のデンプンが原料で、小さな団子状に丸めた物を紅茶やミルク等と併せて、太めのストローで飲むドリンクなのだそうです。そこで今回は、名古屋市内でタピオカが飲める店を一部御紹介しましょう。「三度の飯よりタピオカが好き」「行列に並ぶのも平気」という方は、弊社でお買い物をするついでに立ち寄られてはいかがでしょうか。

 

 

   ジ アレイ (高島屋ゲートタワーモール) 中村区

   ノナラパール  (栄地下街)  中区

   ゴンチャ  (松坂屋南館&オアシス21)  中区

   クイックリー  (大須商店街)  中区

 

 

 タピオカは台湾生まれのドリンクだそうです。名古屋名物に「台湾ラーメン」がありますが、実は名古屋で生まれた料理。台湾では全く同じ料理を「名古屋ラーメン」と呼んでいるそうです。うーん。理屈に合っているようないないような‥‥(笑)。

 

 

 Ichikawa

 

  写真はジ アレイのもの     5月30日付中日新聞より   

この5~6年 ステンド製作をしている方々には
材料の肝であるガラスメーカーの閉鎖やら
方針が様々に変化してきびしい状況が続いています。
ままならぬ思いを行き場のないまま過ごしている方も多い事でしょう。

 

ガラスメーカーはその地域の環境問題や経済問題など様々な影響の中
フュージングに特化して製造することで
経費を抑え、効率よくガラスを作る方法を選択しています。

フュージング用のガラスは膨張率を合わせて
製造してあるものです。

膨張率の違うガラス同士を組み合わせて焼成した場合
歪みが出て、割れが起こります。

フュージングガラスはその工程から多少レギュラーとは
価格も違ってきますが見た目ではその違いは全くわかりません。

 

 

本来焼成するものであれば
ガラス表面のテクスチャーは意味の無いものですが
ステンド用にフュージングの材料を使い
テクスチャーやカラーのバリエーションを
増やしつつあります。

ぜひ今後のフュージングガラスへの移行を
見守っていただきたく
共にがんばっていきましょう。

 

 

 

mizuno

最近出張中に遠い目をしたお客様から、「昔ブルズアイガラスでキヤッツポーって

いう魅力的なガラスがあったのよね・・・」と言われる機会が度々ありました。

ブルズアイガラスが、昨年位から全てBUFというフュージング用ガラスのみの生産と

なりまして、ステンドで使われていたBUレギュラーは在庫分のみとなりキャッツポー

やモトルは消えたかと思われましたが、白キヤッツポーは『BUF0143-00(シングルロ

ール)』として、又モトルは最新の『ブルズアイカラーチャート』で正式にラインナップ

されましたので、後日続々と入荷することでしょう。

 

先程、BUFをフュージング用ガラスとご案内をしましたが、全然ステンドガラスで使え

ますので、皆様どんどん使ってみて下さい。

 

↑ BUF0143-00(シングルロール)

 

KANDA

バスツアーのご案内は皆さまご覧になりましたか?

最少催行人数の25名はクリアして、現在40名まで若干名

空きがあります。

当社としても初めての企画で、期待と不安が入り交じって

おりますが、大勢の人とご一緒できる方が楽しそうなので

興味のある方は是非ともご応募下さい。

社員も数名同行しますが面子は当日のお楽しみという事で・・・

 

尚、締め切りは6月7日(金)です。

 

 

https://www.jujo.net/files/9815/5730/3284/2019.pdf

↑ここをクリックされますと要項と申込書がご覧になれます。

 

TAKADA

 

まだ5月なのに、この暑さは7月??と急に暑くなりましたが、水分を
小まめに取って熱中症にならないように気を付けましょう。という暑さ
の中でキルンを800℃以上まで上げるようなネタを今日はご紹介したい
と思います。
(ごめんなさい、暑い中、暑い事と厚い事を書いてしまって。) 

 

今月の十條ニュースで22mmのガラスを焼成してダルを作ることを
紹介させていただきました。
それを更に詳しく説明した物をホームページにアップしました!!
A4で7ページにもなってしまったので、読むのが面倒くさいかもし
れませんが、少しずつ少しずつで良いので、読んでください。
下記URLから開いてください。
少し重いので、読み込みに時間かかるかもしれません。
ごめんなさい。と、今回はあやまってばかりのブログですね。笑

 

 

https://www.jujo.net/files/4915/5857/4784/jujo-news.pdf →作り方PDFページ

 

 

by jun

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